DPF一次警告改善剤

警告がが出たら!またはその前に!
「カットクリーン」を燃料タンクに入れるだけでDPF寿命UP!快適なフィーリングと高燃費!


燃料添加型 DPFクリーナー「カットクリーン」(乗用車役5台分)標準価格24800円(税送料別)
★故障していない限り高い確立で一次警告を改善(故障診断への使用については責任を負いかねます)

DPF不満と故障イメージ

DPFは強制燃焼の回数だけ”DPF寿命”を縮めます。
焼き物(陶器)が焼けていくイメージで、強制燃焼の度に汚れが炭化して陶器化し詰まらせて行きます。
★つまり強制燃焼回数を減らせば減らすほどDPF寿命は延びるといえます。
またエンジン回転数が低く燃焼温度が低い市街地通勤車などもDPFが詰まりやすいので警告頻度も高くなります。

添加剤使用のカーライフイメージ

■カーライフ1
警告が出ないように、経験に基づく一次警告距離手前、オイル交換〇〇回ごと等、「カットクリーン」を一次警告の事前に添加して愛車を使用すると、それでも一次警告が点灯した時は「故障」の可能性がかなり高いと判断できますし、なんせ燃費やフィーリングが良い快適な状態でカーライフを送り続ける事ができ、しかもDPF寿命を極限まで伸ばす可能性があります。
■カーライフ2
一次警告が点灯したら強制燃焼をできるだけかけずに、すぐに添加改善を試みる。そういうカーライフです。
こちらも故障診断やDPF寿命を延ばす効果があります。

プロフェッショナルデータ

ERC カットクリーンはディーゼルエンジン車用の本場ヨーロッパのドイツ商品です。
ご存知のようにヨーロッパでは乗用車からトラックまでディーゼルエンジン車がメインに なっております。
日本では乗用車クラスの普及率は低いのですが、マツダ車のクリーンデ ィーゼルと旧型ボンゴなどがあり日産車でも X トレイルなどがあります。
トラックは言うまでもなくほとんどがディーゼルエンジン車です。低燃費と粘りがあり、 耐久性に優れたエンジンです。
しかしながら、公害・スモッグ・大気汚染・地球温暖化防 止などによりディーゼルエンジン車の排出する Co2 などが大問題となってしまいました。
そこで、ヨーロッパでは DPF(ディーゼルパテキュレートフィルター)を開発しました。
この DPF はマイクロの穴を通して何重にも重なったフィルターを通過してきれいな空気の みを排出します。
フィルターに残った灰や塵は約600度の温度で燃焼してしまいます。
値段は非常に高価ですがディーゼルエンジン車の救世主となりました。
日本でも約10年 以上前からアドブルー(尿素)や DPF を使用して排出ガスを抑えています。
しかし、この画期的な DPF 装置ではありますが、やはり問題点がありましてディーゼルエ ンジン車使用の皆さまが頭を抱えております。
上記の600度の温度で灰や塵は燃焼しま すが、現実的に600度の温度は長距離走行で連続的であれば可能ですが 。
路線バス・宅 急便・郵便配達車・パッカー車・エンジンで圧送する特殊車両などは。
600度の温度まで 上昇する事はなく塵や灰が詰まり走行に悪影響を及ぼして燃費などに重大な影響を与え走 行も困難になります。
強制燃焼装置で一時的に燃焼してもまたすぐに詰まってしまい、こ の強制燃焼を繰り返していますとセラミックのフィルターを溶かしてしまいます。
これに より DPF 交換となりますと莫大な費用が発生してしまいます。



<この問題の解決方法>
DPF に灰や塵が詰まった状態(DPF ランプ点灯)のディーゼルエンジン車の燃料タンクに ERC カットクリーンを入れて20分走行してください。
それだけで DPF 内部に付着した 灰や塵の発火点が350度となりセラミック化していない汚れの全てを燃焼します。
これで600度にする必要が無いた めに DPF のセラミックフィルターを痛めることなく解決できます。
ERC カットクリーンは燃料の分量によって注入量が変わります。
例えば100リッターの 燃料に対して ERC カットクリーンは100mlを注入します。
250ml入りの ERC カ ットクリーンであれば50リッタータンク車5台分です。
1L 入りの ERC カットクリーン であれば50L タンク車20台分で100L タンク車であれば10台使用できるため経済 的で確実に DPF 内の灰と塵を燃焼させます。

ディーラーなどに DPF 洗浄に出すと約半日以上は車両の使用ができません。
費用も分解す るために分解工賃やパッキンの交換などで修理費用も増大します。ERC カットクリーンで あれば分解する事もなく95%以上は確実に灰と塵を燃焼する事ができます。
ERC カットクリーンを使用しても DPF ランプが消えない場合
この場合はいくつかの原因があります。

1.オイルの燃えカスが DPF 内に付着している。
これはオイルアッシと呼ばれ燃焼では除去することが出来ません。
除去する場合は ERC・DPF クリーニングキットをご使用ください。
この方法は DPF に直接液体を入れてオイルアッシを溶かす方法です。

2.圧力センサーが汚れている場合があります。(汚れをふき取ってください。)

3.EGR バルブが汚れているか、作動不良を起こしている。(EGR バルブクリーナを使用してクリーニングするか、交換して下さい。)

4.インジェクターの詰まり(インジェクタークリーナーで詰まりを除去するか交換して下さい。)

5.DPF 内部のセラミックフィルターが破損や溶解している。
強制燃焼により温度が著しく上がるため溶解します。(これは交換して下さい。) こうならないためにも ERC カットクリーンを日頃からのご使用をお勧めします。


*上記の内容はエンジン診断機にて現状が測定できます。原因を調べてください。
ERC カットクリーンを入れる前と、入れた後の DPF 内部差圧をエンジン診断機で測定 してみてください。内部の詰まりがなくなっていることに驚かれる事でしょう。 この商品はドイツの BMW・メルセデスベンツ・VW・MANN の指定商品としてディー ゼル車に使用されております。日本国内においても数々のテストを行い圧倒的な威力を 発揮しています。

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一般販売価格 24,750円税別(お近くのTEAMプリンス店での施工お買い求めをお勧めします)

DPFクリーニングキット

ERC DPFクリーニングセットは、詰まりを起こしたディーゼル微粒子フィルターを取り外す事なくクリーンにする画期的商品です。(全ての作業において環境無害です。)

<効果>

ディーゼル微粒子フィルタは近距離での使用においては灰粒子の堆積物を燃焼するのには温度が達していない事が知られています。ERCカットクリーンでは、すすや灰の燃焼温度を低下させて燃焼することができます。

しかし、DPF内部にはoilashes(オイルアッシといわれるオイルの燃えカスが付着することがあります。Oilashes(オイルアッシ)は、500-600℃でも燃焼することは出来ません。今までは、DPFの交換や時間をかけてのとりはずしての洗浄をおこなっていましたがERC DPFクリーニングセットを用いると、簡単に効果的に短時間で安価にDPFをきれいにしてくれます。

 

<結果>

ERC DPFクリーニングセットはディーゼル微粒子フィルタークリーナー剤およびディーゼル微粒子フィルターフラッシング剤で構成されている。連続して使用され、積極的に蓄積された油の灰を分解する。ディーゼル微粒子フィルタークリーナー剤は微粒子フィルタ内の圧力または温度センサーをはずしてステンレス鋼圧力カップスプレーガンにて直接噴射します。結果として、oilashes及び、他の汚れは溶解され、溶解されず残ったものは、その後、ディーゼル微粒子フィルターフラッシング剤によって除去される。新しいディーゼル微粒子フィルタに交換するよりもかなり低価格であり、環境を保護し、顧客満足度が向上します。

 

<メリット>

ERC DPFクリーニングセット:

・破損したDPF以外はほとんど洗浄して使用できます。

・交換や取り外しての洗浄に比べると短時間で確実で安価におこなえる。

・顧客満足度の向上

・環境に優しい(このシステムにより環境を害する事は一切ありません。

ERC DPFクリーニングセットは、プロのワークショップで使用するためのものです。

1ℓでDPFを3個まで洗浄できます。(DPFの容量による)

*ERC社はドイツのBMW・ベンツ・VW・Shell・Total・MANN社の純正ケミカルを製造する

安心と信頼のブランドです。

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