正規追認プレイヤーの白いパズル

お久しぶりのブログ更新です

水面下では、頑張って前に前に進むプレイヤーの希望に合わせて、色々労力と智慧を絞っていました。

何度も言いますが、正規追認プレイヤーだから優れているとか特別だとか、そういうのではありません。

希望者がいれば、基準になるような簡単なやり方と材料を分け与えますので、挑戦したければすればいい自由にしています。

『考え方』は、創造した私にしか全てが分かりませんので、私が出来ていると認める事を追認といい、教えた相手が出来てると言う事を自認と言っています。

もちろん私が追認するのは、実際に見て私が判断します。

★現在、新たに教える事は、費用回収の可能性が薄い事と人を育てるには相当な労力がかかる事から、行っていません。

すでに教えた方々が必要なら、経費自己負担で追認祭りを都度行っています。

自認出来てからしか教えられない事があり、追認と同時に教えていきます。

それは『考え方』『仕組み』『理由』です

 

物事は

誰かの希望から『考え方』が創造され

希望を叶える考え方を実現する『材料や道具』が探されて決められ

『やってみて』具現化され

『教えてみて』『基準のやり方』ができるプレイヤーを創造し

希望を持っていた世間の大衆に『知ってもらい』『買ってもらい』

ユーザー、プレイヤー(やり方)、創造者(考え方)、みんなが喜びを分かち合う祭りだと思います

 

その祭りが楽しそうなら『真似』も出ます

『材料と道具』『やり方』があればできるような気がするでしょう。

 

しかし動機が『誰かの希望を叶える』という動機なのか、『商売人が金儲けしそうだ』という動機なのか。
この違いにより、『誰か』『の希望がかなった』という祭りになるか、『商売人が』『金儲けした』という祭りになるかの違いがあります。

世間のユーザーさんたちは、もちろん『誰か』のための仕事の方を買いたいですよね。

 

パズルプレイ以前の追認状況を保証し

#6からパズルプレイヤーがパズルを組み立てるのと連動してパズルを完成させていきます。

プレイヤーが作業途中(ハーフウェイ/ing)のニュースをブログでユーザーにお知らせして、最後にユーザーからの対価の一部を持って神様に感謝し交通安全をお祈りするまでをお届けします。

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