透明の基準校正

透明

龍泉洞の川の水面です

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公園内の湧き水です。

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透明だと感じると思います。

 

透明を基準化して共感する意味

左が龍泉洞の飲用水で、右が梵珠山(浪岡)の十和田霊泉です。

透明度でいえば十和田霊泉が透明です。

十和田霊泉と比較しなければ、龍泉洞は透明です。

しかし基準は龍泉洞でいいのです。

次に理由をお知らせします

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『透明の考え方に理由がないのは。目隠しをしてホームランを打てるとデララメをいう選手のようなもの』

透明の基準は、創造研究開発者の私の『技術の術』にのみあります。

【本物の五大要素】
①  インスピレータ/技術の『術』(忍者の巻物のようなもの)考え方。
②  イマジネータ/技術の『技』(作業者それぞれの腕)やり方。
③  素材/『物』(材料や道具。他人が創った果実)
④  マーケター/『販売者』(知ってもらい買ってもらう)
⑤  マネジメンター/共感契約調整者(ユーザーの希望に合わせ開発者が契約微調整します)

❶と❺が、ユーザーに寄り添っていますので、❶と❺が無いサービスは、真似たり盗んだりした、まがい物、偽物です。

儲けられそうなモノと、販売者(売り方)と、プレイヤー(やり方)だけの馬鹿とは違います。

素材も進化成長します

色膜は当然透明度100です。

クリア膜の上で98になったとしましょう。

クリア膜とコート幕の間で96になったとしましょう。

コート幕の上で94になったとしましょう。

そこに汚れがついて92になっていたとしましょう。

コート幕の上から色を見た時に、この場合94%見えている事になります。

色膜からコート幕表面の汚れまで、すこしずつ透明度が落ちていきますが、そのバランス(土岐純也にしか分からない)によって、下の図形にある放射状の光線が、実際にはないのにあるように見える人間の眼が創り出す錯視現象が起きます。この状態にすると、人間の眼は92%の表面透明ではなく、芯の色膜を見ようとしますし、見ます。
※(放射上の線は実際にはありません。中央部を隠せば消えます。)

汚れや濁りではなく、本質の方を見るため汚れが見えにくくなります。これが契約した『楽にキレイに長く』につながります。

私が関与していないものは、契約通りになりません。契約違反が後に発覚します(笑)

 

現在使用中のコート剤に合わせて、クリア膜とコート剤の間を透明度調整する、あんばい意識が必要で、これは龍泉洞を基準にするとバランスがあんばいいい。

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カンタンにいうと

『透明とは、比較対比である』

 

これを創造研究開発した時には、個人のカードで一流プレイヤーにするのは会社の責任と勝手に決めて座っているだけで何も考えないプレイヤーの世話から広告費まで費用を払っていたほど、会社からは費用が出ていなくて、確認に行くこともままならず、記憶でやっていましたが。

今は、毎年2回、最低でも1回はこうやって記憶した透明を校正しに実際に行き、ユーザーと共感契約を交わして、プレイヤーを共感に導いています。

現在透明を実際に基準化できているのは、まだ私だけです。

 

理由は全く簡単な事で。

私という一人の人間が、空(くう)の状態から、この品質の無を創造して、研究開発をして、今色々なプレイヤーが行って生活の糧にしているこれを『有る』にしました。

私が基準そのものであり、今は私しかその技術の術を認知していない。

技術の術はユーザーの希望です。

希望を叶えるために技術の術を分かち合い、技術の技役、素材役、販売者役、共感調整役、と苦労と結果を分かち合う。

私が私の基準との比較により、透明に導き、透明を評価しているという単純な事です。

 

やり方、材料、売り方。

この偽物3点セットでプレイしている人間の透明は。

単にその人間が思っている『透明』が、基準の透明だと自惚れ思い込んでいるだけです。

技術の術は踏み台にしれも犠牲にしても構わない。

販売者が一番偉い。やる人間がいればいい。

ユーザーなんて、本当はどうでもいい。

自分の得る金にしか本性は興味がない。

ユーザーが数年後後悔するのはそのためです。

やる人間はいくらでも増やせるが、頭を使った人間は一人だけ。